

| 採用時集合研修 | 4月 |
| 基礎看護技術研修 | 4~10月 |
| ステップアップ研修(ラダーレベルⅠ) | 5・6・8・11月 |
| 院内臨床看護研修 | 8→2月 |
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集中治療室
脇島田 渚
入職して間もない頃は、緊張の連続と不安でいっぱいでした。心のこもった看護をしている先輩方の表情はいきいきと輝いており、「私も早く先輩のようになりたいな」と思いました。悩んでいる時には、一緒になって、「患者様のためのよりよい看護」を考えてくれたことで、私自身、たくさんの学びを深めることができました。そして、患者様と触れ合うことにより、「看護が楽しい」と実感できるようになりました。看護を心から楽しいと思える職場で、これからも頑張っていこうと思います。
集中治療室・実地指導者
吉田 実穂
私達、実地指導者は、新人スタッフの個性を尊重し、一人一人に応じた指導が出来るように、会議での話し合いや、院外研修への参加をし、指導することへの学びを深め、新人と向き合って指導をしています。新人が、職場と看護業務に早く適応できるように、新人の心理的サポートから、看護実践能力の向上を支援し、「看護が楽しい」と実感できる環境作りをしています。ともに学び、時には一緒に悩みながら、「患者様のための看護」を一緒に考えてみませんか?
5階西病棟 宮本 裕太
入職時は学生時代経験したことのない処置やケアができるか不安でいっぱいでしたが、病棟配属前に看護技術研修があり、病棟では実地指導者が中心となり計画的に指導を行ってもらえたので、不安な私にとっては大変大きな支えとなりました。 今では担当患者を受け持ち、医師やコメディカルの方々とも協力し、できるだけ患者様に満足していただける良い看護ケアを提供できるよう日々頑張っています。
夜勤の看護師と患者さんの状態や検査などの重要事項を確認します。
患者さんの状態に合わせて処置・ケアを行います。
バイタルサインを測定します。血圧や脈拍など数字だけでなく患者さんの訴えや表情などしっかり観察します。
主治医に患者さんの治療方針を確認します。また看護師は患者さんの身近にいます、患者さんの訴えやケア中に感じたり見たりしたことは大切な情報です。
点滴の管理をします。
患者さんの状態や訴えをカルテに記録します。