「くすりの候補」が「くすり」となって、患者さんの治療に使われるようになるためには、国(厚生労働省)から医薬品として承認を得なければいけません。
そのためには健康な人や患者さんのご協力によって、効き目(有効性)と副作用(安全性)を調べる必要があります。
この試験を「治験」と呼び、治験で用いられる「くすりの候補」を「治験薬」と呼んでいます。
詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。
治験事務局に公表用資料を備えています。
閲覧希望の方は下記までご連絡をお願いします。
原則、毎月第4月曜日開催(祝祭日の際は別途調整)
下記までご連絡お願いします。
なお、申請書類(統一書式)につきましては、社団法人日本医師会 治験促進センターよりダウンロードをお願いします。
治験事務局
TEL :072-445-1000 (内線 1120)
対応時間:平日(月~金) 9:00~17:00 (ただし祝祭日及び、年末年始除く)